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2011.01.20 《グリーンホーネット》ジャパンプレミア
うわぁ、前回が杰倫の生日の更新とかどうなってんの、、と自分でも思っちゃうくらいに
twitter等で遊びすぎてこっちを放置してました。すみません。
すごく時間経ってしまったのとプレミア自体はほぼ全編動画があるので
今更なのですが、軽くアップしてみます。

実は私、プレミアは抽選に外れていて外からこっそりと見る筈だったのですが
せっかく当たっていたにも関わらず参加できなくなってしまったという方が
私にチケットを譲ってくださって、その方のおかげで、
今回、プレミアに参加することができたのです。
本当にありがとうございました。好意に感謝しています。

その方へのご報告として、プレミア翌日にお伝えさせていただいた感想を編集してUPしました^^

一応、発言内容の載ってる記事Ustream動画です。
今はもっとたくさん出ているけどね。


そうそう、
番号順に並んだ時にお隣になった方とどちらともなくお話し始めて
結局最後まで彼女とお友達状態でキャーキャーと楽しめました^^
そしてお会いした全てのみなさん、お世話になりました!



…春節までには今回の来日分をUPしておきたいところ…。
今日1/31は22:00~《康熙來了》にて《グリーンホーネット》ご一行様(って3人か/笑)出演。
明日2/1はHitFM 11:00~、やはりお三方のインタビュー(多分短そう)
そして2/2はCCTVにて《春晩》に参加。二胡弾くようですね~。
まだまだたくさんたくさん楽しみなことがあって幸せです♪






※21日に書いた物なので内容等Ustreamなども見ないで書いてますので
 記憶違いとかたくさんあると思います。大目に見てくださいね。

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チケットの引き換えは完全に抽選ということなので、
ご飯を食べてからノンビリと会場に向かいました。
杰倫を見られるというSpecialな日のはずだけど、お友達とおしゃべりし
なんだか気分は普通の楽しいお休みの日。
もうちょっとしたら杰倫に会えるんだっていう実感が湧きません^^;;

でも会場が見えてきてチケット引換場所に行った頃には「うわぁ」という気分で
ドキドキしながら平静を装って引いた番号は柵前とかは無理っぽいけど、
自分でどの辺りに行くか位は選べそうな感じでまぁまぁかな。

会場内は下手辺りは色んなサイト等での募集分で、
上手がjaychou.asia(ファンクラブ)枠と分かれていたようです。
下手側にはセスのボードを持っていらっしゃる方などもいらして賑わっていましたね♪
プレミア的なものは初めての経験なので勝手がイマイチわからなくて
どこにいればいいのか・・・といった感じでした^^;

海外からの記者さんたちも結構いたような感じがしました。
殆どアジア圏のメディアだと思うけど、どのくらいいたのかな?

会場の中に入った後、結構な待ち時間。
始まる前の何度か予告が流されている間もとても寒くてカイロ3個使っても寒い。
風邪っぴきの杰倫は大丈夫なんだろうか?背中にたくさんカイロ仕込んでね!
って思いながら待ち、開始時間を少し押した辺り?にスタート。

車に乗ってゴンドリー監督が到着。
到着するなりサインをしたりしてる。あぁ、プレミアってこういうものなのね。
歩き方をわざと(?)ぎくしゃくさせたりして可愛い動き。
と遠くて見えないのでモニター見ていたら少し時をおいて、次の車!

セス?杰倫?

って思っていたらドアを開けた時に黒髪が見えて、
一斉に「杰倫だ!」とみんなわかったようでスゴイ歓声でした^^


うん、出てきた杰倫はちょっと髪の毛の盛り具合がすごくてうわぁ~と思ったものの^^;
なんだか不思議な衣装だったけども(笑)
やっぱりカッコよかった♪^^
完璧にファン目線だけど、誰よりもキラキラしていたと思う(笑)

杰倫も立ち止まってはみんなにサインしながら歩いてました。
車から降りてしばらくは辛うじて顔や姿が見えていたのですが、
ぐるりと回ってステージの真後ろ辺り(インタビューとかうけてるところ)では
もう全く見えずで、周りの方たちと「今、どこに?」って確認しあったり、
モニター見たりしてなんとか見るっていう感じでした^^;
インタビューの内容はマイクに乗らないので、現場に居た人には全く聞こえずで、
ustreamで見ている人向けだったみたい?
通訳として周先生がいらっしゃったので中国語でインタビュー答えてるのかと
思っていたら、どうやら英語でしゃべったりしてたみたいですね。
そして中華系の媒体には中国語で(笑)(どれも後日確認ですが)

ところで周先生はホント人気ですよね^^
私もだけど、周りからも早いタイミングで「通訳は周さんだ!」「周先生!」とか言っている声が聞こえてきました^^
なんていうか周先生だってわかると安心感があるというか^^

後ろでインタビューとかを受けていた間の見られない時間は
もしかしたら短かったのかもしれないけど、すごく長く感じたなぁ^^;
時々人の隙間から後頭部が見えたかなっていう程度だったからかもしれないけど。

っとみているうちにセスも車で登場。
あぁ、うん、欧米人だなぁ・・・(なんて感想)
出てきてすぐの肉眼で見えてた時に思ったけど彼も存在感ありましたね。
なんだかゆったりとしてる印象でした。


その間に監督がフォトセッション用の位置に到着。
ソロで写真をとってステージまで向かうのかと思ったら、そのまま後ろの見えないところに一旦引き下がってしまって、一斉に「えええええええ!!!」という声が上がりまくってました^^;;

次に杰倫がフォトセッションの背景のところにたどり着いてソロでポーズ。
目の前はファンクラブ枠なので当然ながら盛り上がりが半端ない^^
でもでも歓声は聞こえてると思うのに、中華圏の時と違って
やっぱりちょっと遠慮がちな雰囲気(っていうか借りてきた猫みたいな感じ?)で
はにかみながらポーズをとったりしているような感じがしました^^;
時折こちらに手を降ったりもするんだけど、それもスゴイはにかんでって感じがして。
あぁ、やっぱりかなり緊張しているのねと。
あっという間に杰倫も一旦奥に入っていってしまいました。
ココでの撮影時間は割と短かった気がします。
なんかあっという間だったような^^;;

セスのフォトセッション背景到着は結構遅かったのでその間色々と周りの人達と
お話していてあんまりセスの移動中の動向は見ていない^^;
(後ろが全く見えないっていうのもあるんだけど)

3人とも撮影を終え、裏に入っていってしまったので私たちもちょっとだけ休憩タイム^^;

で、しばらくすると戻ってきて3人+ソニーの方?でフォトセッション。
この時は割と長く撮影していた気がします^^
時々セスや監督と顔をあわせて笑ったりとにこやかにしながら
写真を撮っていて、本当に仲が良さそうで良かったです^^
きちんとコミュニケーション取れてるんだなーって安心。

ステージへはあっという間に向かってしまったので、
ある意味ステージの真後ろ側辺りがサインしてもらったり近くで見たりできて
美味しい場所だったのかも。早く埋まっていたのも納得です^^;;

ステージでのトークでは2人が杰倫を持ち上げるような発言を結構してて・・・。
アジア圏を回って杰倫人気のすごさをまざまざと見てるんだろうな、彼ら^^;
なんていうか彼ら自体も人気者なのに人がいいというか何と言うか、いい人たちだ。

ゴンドリー監督がマイクで杰倫にウサギの耳みたいなのを作って遊んでるところに
杰倫も楽しそうに両手ポーズとっちゃったりして、なんだかすごくカワイくて
3人の仲のよさがわかる感じでいいなって思いました♪
監督ってすごいお茶目だなぁとか思って楽しんでしまった^^

ああいったちょっとした遊び心がお国は違えど通じ合えるからこその関係なのかも?
セスとも結構ステージ上でしゃべってるし(見た目は兄(セス)と弟(杰倫)って感じだけど逆なんだよねw)なんだかほほえましい~。
やっぱりみんなに好かれるんだなー、可愛がられてるなー(一応セスよりは年上だけどw)とか思っちゃう。
仕事の上で人との関係がうまく築けるっていうのもこれまた杰倫のステキな才能だと思うんだ。
コミュニケーションのうまさだけじゃなく、仕事に対する努力や姿勢もあって、きちんとお互いに尊敬できるところが無いと関係って円滑に行かないものね。

杰倫の日本語での挨拶は可愛かった。久しぶりに日本語聞いたような。
英語をしゃべるとあんなにカッコいいのに、日本語しゃべると可愛くなるのが不思議。
やっぱり日本語の時の声の高さの問題なのかな?
外国語によって声の基本的な高さって異なるもんね。。。


餅つきでヒット祈願(?)とのことで杵を持って
グリーンのお餅(ヨモギ餅?笑)をペッタンペッタンしてたんだけど
両手持ったままのセスと監督に比べ、途中で飽きてきた様子の杰倫は
最後のほうはぺったんする時は片手離しちゃってるし(笑)
グダグダにペッタンペッタンしてたけど終わった後のガッツポーズ?含めて、
なんだかすごく可愛かったです^^

ゲストの篠原涼子さん登場。
なんか生で見たのは初めてだったけどTVで見てるよりもべっぴんさんで
オーラが違った。やっぱり芸能人って一般人とは美人度が違うなぁ。
杰倫は篠原さんのことは絶対にドラマとかで見てて知ってるんだと思うんだけど
篠原登場時に一人握手して挨拶してたりと、なんだか嬉しそうだった(笑)
さすがにお色気系じゃないので今までのようにキョドることはなかったけど
これって成長なのか単に目のやり場に困っちゃうお色気的キャラではなかったからか?

紙のちゃっちい3Dメガネを手渡されてなんだか楽しそうな杰倫が可愛かった~。
ブラックビューティが出てくるところでは誰も驚いてる気配なかった気がするけど^^;

そして最後に全員で撮影っていうところで、杰倫は篠原涼子を間に入れるべく「どうぞ」ってやってる^^;;
こういうのってゲストが真ん中に入るもんだっけ?
そして写真を撮り、最後に「グリーンホーネット3D」とか何とかいって会場と共にゆるゆるに手をあげる杰倫。
それもまたカワイイ♪
…間に入れたおかげで後日の新聞記事の写真で杰倫が載っていない!というまさかの展開になっていたようですが(汗)


帰っていく時も次の映画の舞台挨拶の時間があるせいか(時間押し押しだったので)
ささっと帰っていってしまってすぐに姿が見えなくなっちゃった。

近くでみることはなかったに等しいけど、ステージ等の様子はそこそこ見られたので
とっても満足しました^^
会場は杰倫ファンが多かったからか、歓声がすごくて杰倫自身も結構嬉しそうに
していたような気がします。
会場は着込んでいる私たちでもカイロが冷え冷え、足先感覚ない状態になるまで
本当に寒かったので、杰倫の風邪が酷くなってなかったことを祈りたいです。
そして参加したファンの方達も寒さで体調を崩してないといいんだけど。


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[2011/01/31 22:22 ] | 周杰倫-電影【青蜂俠】 | コメント(0) | トラックバック(0)
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