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やっぱりねぇ。。。


久しぶりにマイクを持つ杰倫を目にして嬉しく思う。。
早く音楽の世界にもっとどっぷり戻ってきてほしいなぁ~。。。



実は最近、あんまり杰倫の歌を聴く時間を持てていない。
それは聴く気がなくなったという訳じゃなくて。
櫻を感じる余裕もなくシーズンが終わっちゃた位に、なんだか慌しく過ごしているからかな。

それに先週から始まった中国語レッスンのレベルの高さに、足を引っ張らないようにと
必死になって食らいついているからかもしれない^^;
何しろ、今のレッスン、授業の97%が中国語で行われています、、、
ピンインの無い漢字だけのテキストは突然読め、といわれても頭と舌が回らないので(爆)
時間があればスキットの音声を聞いて、練習していたりもするしね。。。
(その割には、全然上達するどころかレベルダウンしてる感が悲しい所!)



そんな中、ちょっとした時間を見つけて数曲、杰倫の歌声を聴いては
改めて杰倫の音楽の心地よさを感じて、やっぱり好きだなぁーって思っていたりします。


杰倫が俳優だとか監督だとか、好きな方向に向かっているのも、応援したいと思うけど、
やっぱりもうちょっと音楽をやってほしいなぁ~って思っちゃうのはファンのワガママかなぁー。



ところで、先週辺りかなぁー?
何度かTVのBGMで杰倫曲が使われているのを耳にして、
「周杰倫の曲」っておおっぴらに出るわけじゃないし、歌声が流れることもあまりないけど、
耳にする機会が段々増えてきてる気がして、ちょっと嬉しくなったりして。

ちなみに私が最近、耳にしたのは、チューボー(略)での《周大侠》と、
適当なチャンネルつけっぱなしにしてた時にご成婚50年を振り返る、みたいな特集をやっていて
そこで秘密のサントラ曲が数曲使われていたという2回だけですけど、、、、。

もしこういったTVでひっそりと流れるBGMの杰倫音楽が耳に残る人がいたら、、、
その人が、いつかどこかで杰倫という存在に出会えてるといいなぁ。




あ、こんなことをつぶやいてる上に、BLOGの更新ペースが遅くなっちゃってますが、
私自身は毎日、普通に楽しんで元気に生活してます^^

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[2009/04/20 23:38 ] | 周杰倫-閑聊 | コメント(4) | トラックバック(0)
ケーキ屋さん?
PTTを見ていたらこんな話題が載ってた。

---

☆杰倫要開新餐廳了☆

這次是女生最愛的蛋糕店
店名:MR.QUEEN
在MR.J光復店附近
本月底開幕
一起迎接甜蜜蜜的夏天吧


----


また杰倫のお友達がオーナーだったりするのかな?
あのあたりのどこに出来るんだろ?

そういえば、日本でもそんなにケーキを食べないので、台湾ではまだ食べたこと無いかも。
開店してたら行ってみてもいいかもー。

正式情報待ちたいですねぇ^^


※一応追記。
  これはまだ確定ネタじゃないので話半分で見てくださいね。
  出所は杰倫の友達っていう話ではあるんだけど、自分の目で来源の確認取れてないし。
[2009/04/14 21:01 ] | 周杰倫-記事 | コメント(4) | トラックバック(0)
with Emily
柯有綸のインタビュー記事を読んでいたら、杰倫のmagicの話題にて
「彼は飛行機の中でもこっそりとmagicの練習してるんだよ」って言われてる。

・・・想像してはなんとなく微笑ましくなっちゃいますね。






杰倫とEmilyの身長さから予想するに、Emilyと私は多分身長同じ位・・・。
ってことは私がこうやってとってもこの位の差になるんだなぁ。。
自分の顔が相手の鎖骨辺りの位置・・・・・・・最高。←変態。
なんて、妄想妄想。ありえない。笑。



最近Emilyとのショットも結構ネットに流れてるけど、私としては
「やっぱりEmilyが主導で撮ってるんだよね?」って所が気になるところ。


別に身長でほれるわけじゃないけど、私が今まで好きになった芸能人や一般人や
マンガのキャラクター(笑)は、殆どが誤差プラマイ3cm内に収まってるなぁ。。。

三つ子の魂百まで??



Ytにて見た葉恵美時代の百分百ゲスト回。
最近は見られない雰囲気にしばしニマニマしています^^


[2009/04/13 23:15 ] | 周杰倫-閑聊 | コメント(2) | トラックバック(0)
太陽の下で
私にとっては、久しぶりのアメリカで、初めてのリゾート地。
そして初めての家族全員揃った海外旅行。
(1人離れた地方に住んでいる私を留守番にして家族で海外は何度も行ってるようだけど)





早朝、人もあまり多くない時間帯。
遠くでサーフィンしている姿を見ながら、妹と朝ごはんをパクついた。
まったりとした空気が流れてる~。



今回、とにかく予定の立て方が甘かったのか、時間が無くて・・・
せっかく海に入ってる人も手の指で数えられるくらいしかいないというのに、
15年ぶりくらいに入った海も、たった15分位プカリプカリと浮いただけ。。。
海と買い物で6~7時間くらいしかないなんて、全然時間が足りない!
もし次に行くことがあればもっとゆっくりとしたいなぁ~。




やっぱりこの花のイメージだよね。黄色も元気なビタミンカラーで可愛い♪



***


そして早朝から向かったハワイ島。



初めて見たキラウェアの火口はやっぱりスゴイ迫力~(@@)
ナイアガラの滝とかを見た時も思ったけど、スケールが違うわ。。。。




海に流れ込んでるところ。
奥の小さいほうはつい1ヶ月くらい前にこのくらいの大きさになったとか。
1年ちょっと前にはもっともっと近くまで見学にいけたとのことだけど、
今は危ないからあんまり近づけないようになってる。
それでもスゴイ迫力。煙というより雲みたい^^;;

夜になると、溶岩がはじけて煙が赤く染まってスゴイ迫力。
地球が生きているのね、って感じた。


この火山活動や津波によって、無くなった集落なんかもかなり多く
「ここは昔はきれいな海で高級住宅地だった」とか聞くとなんとなく想像しては切なくなったりする。
世界中どこでも色んな歴史や思いがあることを改めて実感。
そう思うとなんだかハワイの歴史も気になってきちゃうなぁ^^;;

(※いくつかの画像はクリックで拡大します^^)


***


兄弟揃って、上空4000mからのスカイダイビング。
オプションでビデオやカメラ撮影が150ドルもするなんてありえない!
というわけで、写真はありません。笑。

私とペアになってくれた人は、いかにもアメリカーンな雰囲気の人だったけど、
「Nice To Meet You~ ハイハイー。ヨロシクデスゥー。」と差し出した手には
“大麻”というTATOO・・・。笑。
意味わかってるんかいな?・・・知ってると思うけど

妹や弟は上空で、クルクルとまわされてたらしいけど(笑)
私は、あちこち景色を説明してもらって、遠くに見えたり下に見える景色のきれいさに興奮!
雲が沢山出ていたせいか、飛び降りる?のも怖くなかったし、またやってみたいかも♪

このセンターで台湾の旗を目にして台湾にふと思いを巡らせたりもして。


***

それにしてもやっぱりアメリカってスケールが違う。
10年以上前にカナダの地を踏んだときにも同じことは思ったけど(笑)
もう長い間、英語圏には行ってない。
たまには英語圏に行くのもいいなぁ~なんて、単純な私は思うのだった。
・・・今回ありえないくらいに英語力DOWNしてて、自分でも愕然として泣きたくなったけど・・・orz


海外で生活する勇気(?)も無いくせに、ないものねだりというか
まさに「隣の芝は青く見える」ってヤツかも。。。

でもあこがれる。
日本じゃない土地でちょっとだけ長めに過ごせたら最高かもって・・・。




と、年度末年度始も合わさって、そんなこんなでBlog更新もロクにできず放置してました。。。
杰倫チェックだけはしているのですが^^;

明日からはまたLessonが始まります。3週間近く休みだったから不安だなぁ・・・。

[2009/04/13 22:52 ] | 旅之記録 | コメント(0) | トラックバック(0)
砂漠にて


さて、畊宏在哪?笑
[2009/04/09 21:45 ] | 周杰倫-電影
LOVE LIFE 珍愛生命 永不放棄



↑クリックでサイトへ
[2009/04/08 07:53 ] | 周杰倫-代言人
《刺陵》の撮影スタート&雑談
ご無沙汰してます。(最近、ホントこればっかり。。。汗)


先日から《刺陵》の撮影も始まりましたねー。
そして何故かすぐに撮影の写真が出る・・・。笑。

チーリンとの身長の差のつりあいは・・・やっぱり厚底で頑張ってるのね^^;




それにしても、実際のこの姿を始めて目にした時に
「あ、あれ?イメージ画となんかが違うなぁ・・・」と思ってしまった・・・。

杰倫って・・・もしかして日焼けの黒さがイマイチ似合わないのかしら?^^;;
このなんとなくしっくりしない感じは一体どこから?(汗)




同じバイクに乗ってるのでも、《龍戰騎士》の方が私の萌え度(?)は高かったかもー。

っとかファンにはあるまじき?ことを思いつつ、じーっと見てるうちに
これはこれで見慣れたらまぁまぁいいかな?って気もしてきた。 ・・・アホです。


全部撮影終わってから出てきたものは、化けてくれるかしら?(それに期待)


最近は時間が無くて、ざざっと斜め読み状態だったので、どっかで目にしたおぼろげな記憶だけど
今回のこの映画では、音楽を担当しないってホント?
演技だけで勝負、だとしたらこれって杰倫にとっては初めての挑戦かしら?

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[2009/04/01 23:59 ] | 周杰倫-電影 | コメント(0) | トラックバック(0)
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